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ネットの沼地:「開く」「保存」ダイアログのショートカットを編集
今回は、「開く」や「名前を付けて保存」、「ファイルの選択」をクリックすると出てくるダイアログの、
プレースバーにあるショートカットを編集する方法を紹介します。
ピンとこない方は画像をご覧下さい。

赤く囲った部分が「プレースバー」で、4つフォルダへのショートカットが並んでいます。
今回紹介するのはこのショートカットを自分の好きなフォルダへのショートカットに編集する方法です。

ちなみにこちらが編集後のダイアログです。
自分の好きなフォルダを登録できると便利ですよね。
編集する方法ですが、まずMicorsoft純正のソフト、TweakUIをダウンロードし、インストールします。
インストール時に特別な設定等がないのでスムーズにインストールできると思います。
インストールが終了すれば早速起動しましょう。
スタートボタンから、「すべてのプログラム」→「Powertoys for Windows XP」→「Tweak UI」
起動後、「common Dialogs」→「Places Bar」の順に進み、
「Custom Places bar」にチェックを入れます。
すると5つリストがでてくるので、それぞれ任意のフォルダを登録します。
登録したいフォルダがドロップダウンリスト(▼ボタン)にない場合は、「C:\Program Files」など、直接記入します。
分からなければ以下の画像を参考にして下さい。

最後にOKをクリックして編集完了です。
今回使用したTweakUIですが、他にも便利な機能が色々あるので、また紹介したいと思います。
プレースバーにあるショートカットを編集する方法を紹介します。
ピンとこない方は画像をご覧下さい。

赤く囲った部分が「プレースバー」で、4つフォルダへのショートカットが並んでいます。
今回紹介するのはこのショートカットを自分の好きなフォルダへのショートカットに編集する方法です。

ちなみにこちらが編集後のダイアログです。
自分の好きなフォルダを登録できると便利ですよね。
編集する方法ですが、まずMicorsoft純正のソフト、TweakUIをダウンロードし、インストールします。
インストール時に特別な設定等がないのでスムーズにインストールできると思います。
インストールが終了すれば早速起動しましょう。
スタートボタンから、「すべてのプログラム」→「Powertoys for Windows XP」→「Tweak UI」
起動後、「common Dialogs」→「Places Bar」の順に進み、
「Custom Places bar」にチェックを入れます。
すると5つリストがでてくるので、それぞれ任意のフォルダを登録します。
登録したいフォルダがドロップダウンリスト(▼ボタン)にない場合は、「C:\Program Files」など、直接記入します。
分からなければ以下の画像を参考にして下さい。

最後にOKをクリックして編集完了です。
今回使用したTweakUIですが、他にも便利な機能が色々あるので、また紹介したいと思います。
ネットの沼地:超軽快・高速起動可能なPDFリーダ
PDFファイルと言えば、とにかく重く鬱陶しい、ブラクラの様な存在と感じている人が殆どでしょう。
自分もPDFファイルは重たくブラウザが落ちてしまうので極力開くのを避けています・・・。
しかし、今回紹介するソフトを導入すると、今までの事が嘘のように軽快にPDFファイルを開くことが出来ます!

ソフト単体で表示

ブラウザ上に表示
使用感は凄く良いです。ページ数の多いPDFファイルでもサクサク表示できます。
さて、導入方法ですが、上記リンク先からインストーラーをダウンロードし実行して下さい。
Nextボタンをクリックしていけば大丈夫です。
インストールが終了しソフトを起動したらまず言語設定を行いましょう。
画面上部のLanguageからJapaneseを選択して下さい。

次に、ブラウザ上でも表示出来る様に、ヘルプから通常使うPDFリーダに設定をクリックします。

画面右上の広告を非表示にしたいなら表示から広告のチェックを外して下さい。
また、プラグインのインストールを促すこんな画面が出る場合があります。
その場合は赤く囲ったボタンをクリックしインストールして下さい。

そもそもPDFファイルが鬱陶しく思われる理由というのは、Adobe製のPDFリーダにあります。
Adobeは重たいソフト大好きなんでしょうかね。
同社製のphotoshopも起動に時間がかかるのでよっぽどの事がない限り使っていません。
しかしこのソフトを使い出してやっとPDFファイルが怖くなくなりました。
本当にお勧めです。是非お試し下さい。
自分もPDFファイルは重たくブラウザが落ちてしまうので極力開くのを避けています・・・。
しかし、今回紹介するソフトを導入すると、今までの事が嘘のように軽快にPDFファイルを開くことが出来ます!
Foxit Reader

ソフト単体で表示

ブラウザ上に表示
使用感は凄く良いです。ページ数の多いPDFファイルでもサクサク表示できます。
さて、導入方法ですが、上記リンク先からインストーラーをダウンロードし実行して下さい。
Nextボタンをクリックしていけば大丈夫です。
インストールが終了しソフトを起動したらまず言語設定を行いましょう。
画面上部のLanguageからJapaneseを選択して下さい。

次に、ブラウザ上でも表示出来る様に、ヘルプから通常使うPDFリーダに設定をクリックします。

画面右上の広告を非表示にしたいなら表示から広告のチェックを外して下さい。
また、プラグインのインストールを促すこんな画面が出る場合があります。
その場合は赤く囲ったボタンをクリックしインストールして下さい。

そもそもPDFファイルが鬱陶しく思われる理由というのは、Adobe製のPDFリーダにあります。
Adobeは重たいソフト大好きなんでしょうかね。
同社製のphotoshopも起動に時間がかかるのでよっぽどの事がない限り使っていません。
しかしこのソフトを使い出してやっとPDFファイルが怖くなくなりました。
本当にお勧めです。是非お試し下さい。
ネットの沼地:フルスクリーンのゲームを強制ウィンドウ化
今回紹介するのは、フルスクリーン表示のDirectXで動作するゲームをウィンドウ化してしまうソフトです。
dxwnd.exeを起動し、編集→追加とクリックしていきます。
新しく出てきたウィンドウで、ウィンドウ化したいゲームのexeファイルを指定し、OKをクリックして完了。
後はそのゲームを起動するだけです。
うまくいけばウィンドウ化できるようです。

仮にウィンドウ化できても、完全に動作してくれない事もある様です。
フルスクリーンでは困る様な事態に陥った時のみ使用する方が良いかも知れません。
DirectX汎用窓化ツール
使い方は簡単です。dxwnd.exeを起動し、編集→追加とクリックしていきます。
新しく出てきたウィンドウで、ウィンドウ化したいゲームのexeファイルを指定し、OKをクリックして完了。
後はそのゲームを起動するだけです。
うまくいけばウィンドウ化できるようです。

仮にウィンドウ化できても、完全に動作してくれない事もある様です。
フルスクリーンでは困る様な事態に陥った時のみ使用する方が良いかも知れません。
ネットの沼地:コピー&ペーストを超簡単に
今日紹介するのは、コピー&ペーストを簡単に行えるようになるソフトです。
マウスのホイールをクリックするだけでペーストが出来る様になります。

ドラッグするとアイコンが変わり、ドロップする(クリックを止める)とコピーされます。

そして囲った部分をクリックしてペースト。
インストール方法はシンプルです。
まず、ここを右クリックして適当なフォルダに保存して下さい。
ダウンロードしたexeファイルを開けば起動完了です。
ショートカットを作成してスタートメニューのスタートアップフォルダに入れておけばパソコン起動時に自動てきに起動できるので便利ですよ。
終了はタスクバーの右クリックで出来ます。
X-Mouse
このソフトを駐在させると、文字列をドラッグするだけでコピーができ、マウスのホイールをクリックするだけでペーストが出来る様になります。

ドラッグするとアイコンが変わり、ドロップする(クリックを止める)とコピーされます。

そして囲った部分をクリックしてペースト。
インストール方法はシンプルです。
まず、ここを右クリックして適当なフォルダに保存して下さい。
ダウンロードしたexeファイルを開けば起動完了です。
ショートカットを作成してスタートメニューのスタートアップフォルダに入れておけばパソコン起動時に自動てきに起動できるので便利ですよ。
終了はタスクバーの右クリックで出来ます。

